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ダイビング・シュノーケリングツアーご参加当日の気になること

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ダイビングシュノーケルツアーのよくあるご質問よくあるご質問

カモメマークダイビング・シュノーケリングツアーご参加当日の気になること

ご質問1以前体験ダイビングをした時に、耳抜きができにくかったのですが・・・

お答え1体質的に、耳抜きができにくい方もいらっしゃいますが、 適切ではないやり方をされている場合が大変多いです。 正しい方法なら、ほとんどの方が快適にダイビング体験をお楽しみいただけます。

また、船上や潜水する前の水中練習で正しい耳抜き方法をマスターしますので、 以前耳抜きが上手くできなかった方も、ご安心ください。 できなければ少し水深を戻り、落ち着いてやってみれば大丈夫です。 とにかく、あわてないことです。

そういった場合に、他のグループのお客様が一緒だとあせってしまうこともあると思いますが、 カモメ潜水は、こんな時のために貸し切りのプライベートスタイルです。 待ってくれているのはお友達やご家族ですから、ご安心ですよね。 耳抜きをゆっくりやっても、かかる時間は実際はほんの数十秒から1・2分。 とにかく、落ち着いて(顔)

ご質問2泳げないのですが・・・

お答え2まったくご心配いりません。 「泳ぐのが苦手…」「プールでは5メートルも泳げない…」というお客様も、 これまでにみなさんダイビング体験を楽しまれています。

ダイビング体験は、空気ボンベから呼吸器を使うので、 海中でも陸上と同じように楽に呼吸ができます。 また、インストラクターが常にサポートしているので、 特に“泳ぐ”ということは必要ありません。

シュノーケリングも、息継ぎいらずのシュノーケリングを使用しますし、 浮力のあるウェットスーツを着用するので、自然に体が浮きます。

「泳げるかどうかか」よりも、 体の力を抜いて、リラックスして身を任せることの方が大切です。 「力を抜くことに慣れてからスムーズに水中にいられるようになった」というご感想を よく聞きます。

それでも心配なお客様には、「ビーチからスタートできる」コースをご用意しております。 通常は船で沖へ出て、ダイビングやシュノーケリングをするのですが、 足のつくビーチからスタートするので、自分のペースでだんだん水深のあるポイントへ 移動することができます。

ご質問3船酔いしやすい体質です

お答え3 船酔いについては、できるだけご予約の時点か船に乗る前にご相談ください。 船酔いの症状は人それぞれです。 これまでにどんな酔い方をしたかなどを教えていただき、 おひとりおひとりのタイプに合わせて、よく効く酔い止め薬のご紹介や、 ダイビング前日〜乗船までの留意点などを具体的にアドバイスさせていただきます。

船酔いでダイビング体験を楽しめなかったという経験をお持ちのお客様は、 実は大変多いのですが、それはとても残念なことです。 実際にアドバイスを守っていただき、 「今回は船酔いすることなくダイビング体験を楽めた!」 と言っていただくお客様がほとんどです。

船酔いしやすい方も、特にそうではない方も、 ダイビングやシュノーケリングの前はこれらのことにお気を付けください。 少しでも、快適にダイビングやシュノーケリングをお楽しみいただけるように・・・。

◇ダイビング前のお食事は腹八分目に
ダイビング直前のお食事には特にお気を付けください。 食べ過ぎてしまうと、船酔いしやすくなってしまいます。

◇お酒は控えめに
当日、飲酒してからのダイビングはもちろん不可ですが 前日もできるだけ飲酒は控えめに 飲まれる場合も参加当日に残らない程度でお願いいたします。

◇睡眠は十分にとってください
旅先は、気付かないうちに疲れがたまってしまっていることがあります。 船酔い防止やダイビングをお楽しみいただく為には、 ゆっくり睡眠をとってきていただくことが、いちばん効果的なようです。
また、ご到着当日のご参加の場合は、朝も早かったりと 気付かないうちに移動の疲れがたまっていることがありますので、 機内でも睡眠をとられるなど、できるだけごゆっくりお過ごしください。

 

◇酔い止め薬を服用される場合
船酔いしやすく(また、過去に船酔いの経験があるなど)、 酔い止め薬を服用される場合は、 お約束のお時間の30分前にお飲みください。 船に乗ってからやその直前だと、効きが悪いことがあります。 また、錠剤よりも液剤の方が効果があるようですです。 大正製薬『センパア』やエスエス製薬『アネロン内服液』などがあります。 ただし、医薬品は体質なども関係があるものですので、 服用のご判断はお客様のご判断でお願いいたします。

しかし、どんなに気をつけていても、体質や気付かない旅の疲れなどで どうしても船酔いしてしまう方もいらっしゃいます。 できるだけ多くのみな様に、快適なダイビング・シュノーケリングをお楽しみいただけるよう カモメ潜水では船に乗らないコースをご用意しております。 ビーチからスタートし、船で移動する代わりに、歩いたり泳いだりしながら だんだん水深のあるダイビング・シュノーケリングポイントへ向かいます。 船で行くポイントとはまた別のところです。 浅瀬からでもサンゴや熱帯魚がたくさん棲んでいるところを選んでいますので、 ポイントへ着くまでの間も、十分お楽しみいただけると思います。 ※ビーチまでは車で移動します。

ご質問4以前ダイビング体験をした時、潜行する直前にとても恐怖心が出てしまいました

お答え4落ち着いていただけば、大丈夫なことがほとんどです。 言ってしまえば、ダイビング体験なら水深はわずか5メートルです。 海底はサンゴ礁や熱帯魚などがいっぱいの別世界なので、 とても深く潜っているかのような気分になりますが、 海面に戻るのも、船に上がるのも、とても簡単です。 もし、潜って行く最中、海底に着いてから、ダイビングをしている途中、 どうしても恐怖心がわいてしまったら、インストラクターにお伝えください。 海面の方を指さしてください。 インストラクターが、すぐに水から顔を出せるところへお連れします。 「上がろうと思えば、すぐに上がれる」 こう思っていたら、少しは怖さがなくなるかもしれません。

ご質問5日焼けが心配です

お答え5 ウエットスーツの着脱時や海から出た後などは、 日焼け止めを塗っていても、どうしても落ちて薄くなってしまいます。 こまめに塗りなおせるよう、船の上にも日焼け止めを持ってくることをオススメします。 紫外線カット率が高いものを一度だけ暑く塗るよりも、 低くても何度か塗りなおす方が日焼け止め効果は高いそうです。

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