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クマノミダイビング体験って?

ダイビングライセンスがない方、これまでにダイビングの経験がない方、泳げない方、
どなたでもお気軽にダイビングを体験できるツアーです。
タンクを背負って、そこからの空気で呼吸ができるので、そのまま海の中に潜れます。
シュノーケリングよりはちょっと難易度が高くなりますが、
「3つの練習」さえクリアすれば、石垣島の海水深5メートルまでのダイビングもバッチリです えがお

3つの練習

実際にダイビングする前に、ダイビングに必要な3つの技術を練習をします。

『耳抜き』

海に潜ると、耳の鼓膜に水圧がかかり、圧迫感があります。 ちょうど、飛行機で上昇するときの圧迫感と同じようなものです。 その圧迫感を解消する方法が『耳抜き』です。
鼻をつまんで、少し強めに鼻から息を出そうとすると、その息が逃げ場をなくして 耳の管を通って水圧で押されている鼓膜を内側から押し返します。 これで、耳の圧迫感が解消されます。
潜って海底に進みながら、何度か耳抜きを繰り返すとその水深の水圧に慣れます。

『水中メガネに海水が入ってしまった場合の対処法』

ダイビング中に海水が水中メガネに入ることはあまりないのですが、 もし入ってしまったとき備えて、あわてなくてもいいように、 マスクに入った海水を抜く練習をしておきます。
水中メガネをしたまま鼻息を「ふ〜ん!!」と強く吐くと、 メガネの中の外に空気と一緒に海水を押し出してくれます。 ただ、水が入るといっても、大量に入ってくることはまずないのでご安心ください。

『呼吸器(レギュレーター)での呼吸』

背負ったタンクから空気を吸うための道具が呼吸器(レギュレーター)です。
難しい呼吸法があるわけではありませんが、慣れていただくことが大事です。 慣れてしまえば、水の中でも地上と同じように「吸って・吐いて」呼吸ができます。
また、もしダイビング中に口の中に海水が入ってしまっても、 呼吸器には強制排出ボタンが付いているので、それを押すだけで簡単に海水を出すことができます。

カモメ潜水のダイビング体験ツアーは、通常海況や天候が良ければ 船に乗って沖のシュノーケリングポイントまで移動します。
ただ、船酔いが心配な方や、足のつかない海の上からスタートするのが 不安な方は、ビーチからそのまま海に入ってスタートすることもできます。 お申し込み時に「ビーチからスタートのダイビング体験希望」とお伝えください。

ダイビング体験で身につける器材は4つ

『水中メガネ』

ダイビング マスク

『水中メガネ』で水の中でも目が開けられます。
水中メガネは、水泳用のゴーグルとは違い、 目の部分だけではなく鼻まで一緒にカバーされるので、 鼻から水が入ってくる心配もありません。
水中メガネには“度入り”のものもあるので、視力の良くない方もメガネをはずして 石垣島の海の中をご覧いただけます。 コンタクトレンズをご着用の場合は、そのまま水中メガネをつけていただけます。

『ウェットスーツ』

ダイビング ウェットスーツ

ウエットスーツは海水に入って体温が奪われてしまうのを防ぐのと同時に 体全体を包んだ“浮ぶくろ”の役割も果たしてくれます。
スポンジ素材で浮力があり、まったく泳げない人でも自然な浮力が付くので楽に動けます。

『足ヒレ(フィン)』

ダイビング フィン

素足のままのバタ足では、少し泳ぐと疲れてしまいます。 それに、一生懸命バタバタしてもあまり進みません・・・。 足ヒレをつければ、ちょっと動かすだけでもスイスイ進むことができます。

『空気のタンクと呼吸器(レギュレーター)』

ダイビング レギュレター

背中に空気の入ったタンクを背負い、呼吸器を通してその空気を吸います。 これのおかげで、水の中でも地上と同じように呼吸ができます。

潜って海の中に入って行くときも、インストラクターと一緒だから安全・安心です。
耳抜きができているかな?怖がっていないかな?呼吸には慣れてきたかな?
常に気を配っているので、あわてず、あわてず。

海の中でも、常に泳いでいるわけではありません。
魚をゆっくり観察したり、水中の浮遊感を楽しんだり。
休憩を挟みながらの移動なので、泳ぎ疲れてしまうこともありません。

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サンカク

海がめシュノーケリングって?

いちばん気軽に石垣島の海で遊べるのがシュノーケルです。
ダイビングのように海中に潜らないので、簡単に楽しんでいただけます。

シュノーケリングで身につける器材は3つ

“器材”といっても大げさなものではなく、
シュノーケリングを快適にしてくれるアイテムとお考えください。

『水中メガネとシュノーケル』

ダイビング マスク

『水中メガネ』で水の中でも目が開けられます。 水中メガネは、水泳用のゴーグルとは違い、 目の部分だけではなく鼻まで一緒にカバーされるので、 鼻から水が入ってくる心配もありません。 水中メガネには“度入り”のものもあるので、視力の良くない方もメガネをはずして 石垣島の海の中をご覧いただけます。 コンタクトレンズをご着用の場合は、そのまま水中メガネをつけていただけます。
『シュノーケル』で水の中でも息継ぎなしに呼吸ができます。 口にくわえ、パイプ(つつ)は海面に出します。 また、毎日きちんとメンテナンスしているので、清潔にご安心して使っていただけます。

『ウェットスーツ』

ダイビング ウェットスーツ

ウエットスーツは海水に入って体温が奪われてしまうのを防ぐのと同時に 体全体を包んだ“浮ぶくろ”の役割も果たしてくれます。 スポン素材で浮力があり、まったく泳げない人でも自然に楽にぷかぷか浮かぶことができます。
特にお子さんや泳ぎが苦手な方、怖いと感じてしまった方には、 さらに浮力のある“ライフジャケット”を着ていただくことができます。

『足ヒレ(フィン)』

ダイビング フィン

素足のままのバタ足では、少し泳ぐと疲れてしまいます。 それに、一生懸命バタバタしてもあまり進みません・・・。
足ヒレをつければ、ちょっと動かすだけでもスイスイ進むことができます。

カモメ潜水のダイビング体験ツアーは、通常海況や天候が良ければ 船に乗って沖のシュノーケリングポイントまで移動します。
ただ、船酔いが心配な方や、足のつかない海の上からスタートするのが 不安な方は、ビーチからそのまま海に入ってスタートすることもできます。 お申し込み時に「ビーチからスタートのシュノーケリング希望」とお伝えください。

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サンカク

海がめダイビングライセンスって?

決められた学科と海洋実習の講習を受け、
ダイビングを楽しむため必要な知識と技術を身につけたことを証明する認定証のことです。
世界共通で通用する認定なので、 カモメ潜水のダイビングスクールで取得したダイビングライセンスも、 もちろん世界中で有効。 いろんな海でダイビングできるようになります。

ダイビングライセンスを取得するのに「必要な知識と技術」の内容は、 各ダイビングの指導団体によって定められています。 カモメ潜水の場合は「PADI」です。 いくつかあるダイビング指導団体の中でも、トップのシェアを占める世界最大の機関です。

ライセンスを取ると、潜水できる水深が深くなります。 一般的なダイビング体験コースでは水深5メートル程度までですし、 ライセンスがない場合は最大でも水深12メートルまでですが、 たとえば『オープンウォーターダイバーライセンス』というライセンスを取得すると、 水深18メートルまで潜ることができるようになります。

そしてなにより、学科や実習で知識や技術を身につけていくので、 これまで以上にダイビングが快適で楽しくなるはず! 安全な潜行・浮上や浮力調節を練習するので、海の中でも体を自由にコントロールできるようになります。

カモメ潜水のダイビングスクールで受講するダイビングライセンス講習は
1日で取得できる『スクーバダイバーライセンス』
もっとも初級のライセンス取得コースです。
ダイビングの基本的な技術を、短期間に習得できるファーストステップの講習です。
ステップアップして次の『オープンウォーターダイバーライセンス』の講習を場合、
このライセンスを持っていると、通常3日間の受講コースが2日間に短縮して受けられます。

3日で習得できる『オープンウォーターダイバーライセンス』
同じくオープンウォーターダイバーライセンス以上のライセンスを持つダイバーと一緒に
水深18メートルまでのダイビングができるようになります。
ダイビングの基本的な技術と実践的な技術が身につき、
自分ひとりでの遊泳が思いのままにできるようになります。
初めて受けるダイビングライセンス講習として、1番おすすめです。

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